光学媒体読取装置復活&新石投入

死んだと思っていた光学ドライブが実は生きていた!(どーん

単に BIOS の設定が狂っていただけでした。いや、狂った設定にしたのは自分です。

DOS/V POWER REPORT の 2007/04 号に BIOS の設定が載ってたので調べてみたら, HDD の設定で SATA モードを「IDE 互換 – SATA Only」にしたのが敗因と判明。 「IDE 互換 – Enhanced」にしたらあっさり認識されました。

HDD は SATA だからこうした方が良いのかなーと設定した項目でしたが、こんなことになるとは思っていなかった…。 つかこの変更してから数週間光学ドライブ使ってなかったから、 BIOS のことなんて忘れてましたよ。

ということで、今まで断念していた FreeBSD 6.2 を Xubuntu Feisty がでるまで遊んでみようかなーと思ってます。

あと同時に CPU 交換(こっちがメインです)。なんと Celeron D 340 が Pentium 4 630 に!(変化ねぇー

クロックは殆ど同じだし。 6×1 系にしたかったけど,こっちは M/B が対応してないらしく。 海外のフォーラムで 641 はダメだったけど 640 は動いた、みたいな話を読みました。

利点というと二次キャッシュが 256k から 8 倍の 2M になったぐらいか。 あと多少は Windows 上でウィンドウ移動がスムーズになったかもしれません。 64bit は今のところ Windows/Linux ともに使い道が無い。

まあ、これがきっと最後のパーツ更新ですね。あとは変わるとしたら消耗品の HDD だけ。


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