細線化と凸包

両者はまったく関係ないですが、必要だったのでメモ。

細線化(Thinning, Skeletonization)は他にもアルゴリズムはあったけど、 線の端が Y の字のように分かれてしまうものが多かったので。 上で挙げた文書にある通り、 Hilditch のアルゴリズムではダメな場合があるらしいと いうことは覚えておこう。今回は充分に用は足りたけど。

凸包(Convex Hull)は今後も必要そうだから少しがんばってみた(?)。 分かり易そうだったので Graham Scan を使ってみました。

Cで書くのはちょっとつらかったです。(何

という感じで 2006 年は終わりであった。電脳空間カウボーイズ聴いたら寝るよ!


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